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うつ病から復職1年5か月目|春の倦怠感と膝回復の4月記録

うつ病から復職1年5か月目|春の倦怠感と膝回復の4月記録

春来

今回は復職後1年と5ヶ月、2026年4月のことになります。仕事・体調・プライベートそれぞれどう過ごしていたかをお伝えします。読み終わるころには、とある社会人の復職後1年5か月目の生活イメージが見えてくるはずです。

時系列では「復職後1年と4ヶ月目」の次になります。前の記事:復職後1年と4ヶ月目

勤務状況

前月に引き続き同様の業務を淡々とこなしていました。本月は仕事量が少なめだったので仕事での体の負荷は少なかったです。

仕事後の過ごし方

自炊して体に優しい料理を作って食べました。食後はのんびり音楽を聴きリラックスし、その後入浴をして23時には就寝していました。

休日の過ごし方

基本的に体調を整えることが優先の過ごし方です。休日も平日よりも遅めの時間に起きて、部屋でAIや資格勉強や音楽を聴いていました。夜は平日と同じ時間に寝ていました。

土曜の午前はのんびり過ごし、午後は鍼灸治療へ。日曜は用事がなければ家でサッカー観戦かAIで遊んでいました。

体調

日常生活において膝の怪我の影響がほぼ無くなっていました。しかし、軽くランニングすると膝に違和感を感じるので趣味のフットサル再開はもう少し先になりそうです。

4月頭に久々に風邪を引きました。気を付けてはいたのですが、AIで遊ぶのが楽しく長時間PCとにらめっこしていたのと、春のダルさで体がやられてしまいました。

特に春のダルさが酷く、寝ても疲れが取れませんでした。日中もあまり頭がスッキリしていなくて、仕事中も作業ミスしないようにするのが大変でした。

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます。

当月は引き続き膝の怪我のケアをしていました。日常生活は問題なく送れるようになったので当分の目標は走れるようになることです。

個人的にも体質的にも春は苦手な時期でした。体調の項目でも書きましたが、寝ても覚めてもダルくて仕方なかったです。ちょうど仕事が少ない時期でホントによかったです。

生活で気を付けたことは、胃腸が疲れていると睡眠の質が悪くなるのが経験的にわかっていたので、食べすぎないことと睡眠時間をしっかり確保することです。

次回以降は復職後1年と6ヶ月目について書いていく予定です。

これからも皆様に少しでも参考になる内容をお伝えできればと思っています。皆様の明日がより良い日になることを願って。

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⚠️ 免責事項 この記事は筆者の個人的な体験をもとにした情報提供です。病気を良くする方法として鍼灸・漢方という選択肢があることを知っていただくことを目的としており、病院での治療を否定するものではありません。治療方針については必ず医師または専門家にご相談ください。

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この記事を書いた人

春来(はるき)

IT企業SE・30代。うつ病で休職後、鍼灸・漢方との出会いを経て復職。病院以外の選択肢があることを、実体験をもとに発信しています。

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