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うつ病から復職1年6か月目|五月病と寒暖差疲れに揺れた5月の記録

うつ病から復職1年6か月目|五月病と寒暖差疲れに揺れた5月の記録

春来

今回は復職後1年と6ヶ月、2026年5月のことになります。仕事・体調・プライベートそれぞれどう過ごしていたかをお伝えします。読み終わるころには、とある社会人の復職後1年6か月目の生活イメージが見えてくるはずです。

時系列では「復職後1年と5ヶ月目」の次になります。前の記事:復職後1年と5ヶ月目

勤務状況

前月に引き続き同様の業務を淡々とこなしていました。本月は仕事が突発的に発生することが多かったので仕事での体の負荷は少し多めでした。先月の仕事量が少なめだったのもあり、大変に感じた1ヶ月でした。

仕事後の過ごし方

自炊して体に優しい料理を作って食べました。食後はのんびり音楽を聴きリラックスし、その後入浴をして23時には就寝していました。

休日の過ごし方

基本的に体調を整えることが優先の過ごし方です。休日も平日よりも遅めの時間に起きて、部屋でAIや資格勉強や音楽を聴いていました。夜は平日と同じ時間に寝ていました。

土曜の午前はのんびり過ごし、午後は鍼灸治療へ。日曜は用事がなければ家でサッカー観戦かAIで遊んでいました。

体調

日常で膝の怪我の影響を感じることはありませんが、歩く以上の負荷が膝にかかると違和感を感じてしまいます。ランニングもスクワットも膝の違和感があったので、当分は散歩が一番の運動になりそうです。

5月に風邪は引きませんでしたが、春のダルさの影響が残っていて何となくスッキリしない日々を過ごしていました。いわゆる五月病というやつですね。

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます。

当月は寒暖差が激しい週がありました。体が火照っていてなんだか疲れている感覚があったので鍼灸治療の先生に相談したところ、「寒暖差が激しかったので体内に熱がこもってしまって体が疲れている状態だからゆっくり休んでください」とのことでした。

治療を受けたあとに体から大量の汗が出てきたときはビックリしました。

寒暖差が体に与える影響は計り知れないです。気温の変化に対応できるように天気予報はしっかり確認した方がいいですね。

次回以降は復職後1年と7ヶ月目について書いていく予定です。

これからも皆様に少しでも参考になる内容をお伝えできればと思っています。皆様の明日がより良い日になることを願って。

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⚠️ 免責事項 この記事は筆者の個人的な体験をもとにした情報提供です。病気を良くする方法として鍼灸・漢方という選択肢があることを知っていただくことを目的としており、病院での治療を否定するものではありません。治療方針については必ず医師または専門家にご相談ください。

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この記事を書いた人

春来(はるき)

IT企業SE・30代。うつ病で休職後、鍼灸・漢方との出会いを経て復職。病院以外の選択肢があることを、実体験をもとに発信しています。

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