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うつ病から復職後6か月目|フットサル再開とプチ旅行で体力を確認

うつ病から復職後6か月目|フットサル再開とプチ旅行で体力を確認

春来

復職後から復職1年後までに実際に行ったことを時系列順に書いています。

今回は復職後6か月目、2025年5月のことになります。仕事・体調・プライベートそれぞれどう過ごしていたかをお伝えします。読み終わるころには、とある社会人の復職後6か月目の生活イメージが見えてくるはずです。

時系列では「復職後5か月目」の次になります。前の記事:復職後5か月目 次の記事:復職後7か月目

勤務状況

前月に引き続き同様の業務を淡々とこなしていました。業務量は先月ほどではありませんが増えていました。業務による疲労感は先月と比べると少なく、元気にやれていたと思います。

仕事後の過ごし方

自炊して体に優しい料理を作って食べました。食後は少しゲームをした後に音楽を聴きながらのんびりして、その後入浴をしてストレッチをして23時には就寝してました。この時期からのんびり時間の代わりにIPAの応用情報技術者試験の勉強を1日30分程度していました。

休日の過ごし方

基本的に体調を整えることが優先の過ごし方です。休日も平日と同じ時間に起きて、部屋で資格勉強や音楽を聞き、夜も平日と同じ時間に寝ていました。

またフットサルを再開しました。土曜日の午前中にフットサルをして、午後はゲームや鍼治療に行きました。日曜日はフットサルの影響で体がだるくて筋肉痛だらけだったので布団の上でゆっくりしていました。

日帰りの距離のプチ旅行にも行きました。比較的近場でしたので体調を悪くすること無く、楽しめました。自然っていいですね。

体調

当月は、風邪をひくことはありませんでした。しかし、フットサルの疲労のため日曜日はほとんど家でゴロゴロしているしかない状況でした。体に負荷をかけすぎかなとも思いましたが、鍼治療と漢方薬の服用と1日がかりの休息でなんとかなっていました。

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます。

当時はプチ旅行やフットサルなど肉体的に体力を使うことを始めた頃だったので、日曜日は半日以上布団で横になって過ごす日々でした。体力を増やす目的で始めたので疲れていてゴロゴロして過ごすことは多めにみてました。本来は起き上がれないくらい疲れている状況は良くないです。どう考えてもオーバーワークしています。

私がそれを多めにみた理由は、運動後に鍼治療と漢方薬の服用でケアしていたことと、月曜日には疲れが取りきれていたからです。

健康になるために運動するときには自分の体調や状況を鑑みて運動量を調整しないと、体調を悪くしてしまいます。当たり前のことですが、大切なことです。無理せずほどほどに運動しましょう。

次回は復職後7か月目について書いていく予定です。

これからも皆様に少しでも参考になる内容をお伝えできればと思っています。皆様の明日がより良い日になることを願って。

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⚠️ 免責事項 この記事は筆者の個人的な体験をもとにした情報提供です。病気を良くする方法として鍼灸・漢方という選択肢があることを知っていただくことを目的としており、病院での治療を否定するものではありません。治療方針については必ず医師または専門家にご相談ください。

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この記事を書いた人

春来(はるき)

IT企業SE・30代。うつ病で休職後、鍼灸・漢方との出会いを経て復職。病院以外の選択肢があることを、実体験をもとに発信しています。

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